クリスマスがやってきます!
- 2018/12/01 16:47
- カテゴリー:その他
今年もやってきましたクリスマス!
サンタクロースやクリスマスツリー、雪の飾りつけなど、いつもよりちょっとだけ賑やかになった廊下が、皆さまをお待ちしております♪



最近は気温も下がってきました。
体調管理に注意して、健康な状態で冬休みを迎えられるようにしましょう。
(心理学科3年 S.M & M.O)
心理学科の今をお伝えします.
ユーザー「psychology」の検索結果は以下のとおりです。
今年もやってきましたクリスマス!
サンタクロースやクリスマスツリー、雪の飾りつけなど、いつもよりちょっとだけ賑やかになった廊下が、皆さまをお待ちしております♪



最近は気温も下がってきました。
体調管理に注意して、健康な状態で冬休みを迎えられるようにしましょう。
(心理学科3年 S.M & M.O)
11/27(土)、キャリアプログラムⅠの第2回目が開催されました。

今回は、ノートをとるときのコツやレジュメの作り方など、今後の大学生活を送る上で役立つ技術を学びました。
グループワークでは、それぞれが調べてきた心理学者について、レジュメを用いて発表しました。
(心理学科教員 石黒)
11月21日(水),18時30分より
「楽観主義と悲観主義の生理心理学」というテーマで
水田先生による公開講座が開催されました。
講義室内は座る場所がないほど,多くの方々にお越しいただきました。
物事を楽観的に考えるか,悲観的に考えるかは,ある程度は遺伝的な要因
であったり,脳内ホルモンの影響によって決定づけられるそうです。
それなら,もうどうしようもないじゃないか!と思うのではなく,
日常的な習慣や環境的要因によって「ものの見方」を改善していく事が
悲観的な脳から楽観的な脳に変えていけるヒントみたいですよ。
とても興味深いお話で,あっという間の90分間でした。
水田先生,ありがとうございました。
(心理学科教員:氏田)
仁愛大学では,実験の為にいのちを捧げてくれた実験動物に対し
年に一度,動物供養式を行っています。
今年は11月20日(火),12時30分より 衆会ホールにて
田代学長に読経いただき,教員と学生が焼香をあげ,お祈りしました。
その後,動物実験委員会より水田先生がお話されました。
私たちの研究は,いのちを捧げてくれる動物たちがいないと成立しません。
日々感謝の気持ちを忘れずに,動物と研究に向き合っていきましょう。
(心理学科教員:氏田)
10/30(火)と11/13(火)の2回に分けて、基礎演習の活動で紙漉き体験に行ってきました。
お昼に正面玄関に集合し、パピルス館にむけてバスで出発!!


到着後、まずは紙漉き職人さんから和紙について色々と教えていただきました。


お話を聞いた後は、実際に紙漉き体験をして作品をつくります。
職人さんに教えていただきながら木枠をゆっくりと揺らして紙を均一にした後は、色や飾りをつけて、素敵な作品を完成させていました。
(心理学科教員 石黒)
11/1(木)、片畑先生による公開講座が開催されました。
「イメージ」の臨床心理学―その体験と表現―というテーマで、臨床心理学や心、イメージなどについてお話されました。

講義の中でちょっとした演習もあり、聴講された方々も楽しみながら取り組んでおられました。
夢やイメージについて考える演習もあり、自分の心について考える時間となったのではないでしょうか。
(心理学科教員 石黒)
心理学科の現2年生に向けて,
3年生からのゼミ配属に関する説明会が行われました。
配布された資料にしっかり目を通し,
これからの2年間を後悔しないようにゼミ選びを行なってください。
(心理学科教員:氏田)
10/27(土)、心理学キャリアプログラムⅠの第1回目が行われました。
キャリアプログラムは、月に一度、土曜日の午後の時間を使い、専門的なことだけでなく、さまざまな能力が身につくことを目指した活動を行っています。


第1回目では、まず全員が自己紹介をしてから今後の活動の進め方について説明し、グループワーク等を行いました。
(心理学科教員 石黒)
10/26(金)に、鯖江高校の見学会が実施され、人間学部心理学科には7名の生徒さんと引率の先生が訪問されました。
短い時間でしたが、心理学についての説明やプチ授業体験を行いました。

また、実験室見学が行われ、脳波を用いた実験の様子やラットの実験など、専門的な学びの様子も見ていただけたかと思います。


心理学について、より関心を深める機会となれば幸いです。
今後も、来年の3月以降のオープンキャンパスなど、心理学科を知る機会をご用意しております!
是非また大学に遊びに来て下さい♪
(心理学科教員 石黒)
福井国体に引き続き開催された全国障害者スポーツ大会では、仁愛大学から約100名の学生がサポートボランティアとして参加しました。
ピンク色のベストを着ているのが、サポートボランティアです。
10月11日のお出迎えから同16日のお見送りまでの6日間、全国から福井に来られた選手団のサポートを懸命に行っていました。




今日はサポートボランティア活動をフィールドワーク演習という授業として単位認定を希望する学生たちの事後報告会が開かれました。
報告会では、心理学科とコミュニケーション学科の学生たちが、選手団へのメッセージを書き綴りました。


活動中の写真を見たり思い出を話しながら、メッセージやイラストを描く様子を見ていると、長いようで短い充実した時間を過ごし、全国の人たちとの貴重な触れ合いがあったことを伺うことができました。
サポートボランティアに参加された皆さん、本当にお疲れさまでした。今回のボランティアが、皆さんにとって少しでも自分を成長させる有意義な体験であったことを願っています。
(心理学科教員 水田)